2つのケースを考える。
ケース1:
- Aが発言
aaa - それをBがQTするとこうなる
bbb QT @A: aaa - さらにCがQTするとこうなる
ccc QT @B: bbb QT @A: aaa
@名前: の直後にあるのが、その名前の人が発言した内容。わかりやすい。
ケース2:
- AがXに向けて発言
@X aaa - それをBがQTするとこうなる
bbb QT @A: @X aaa
よく見ればケース1と同じで、@名前: の直後にあるのが、その名前の人の発言内容である(「@X aaa」がAの発言)。
だが、よくよく見ないと最初の発言者がXであるように見える(@Xの後にはコロンがない)。
例えばこのケースでは、このように書き換えてはどうか。
bbb QT @A: xxx (to @X)
あまり深く考えず書いているので、弊害があるかもしれないが、まぁ言うだけは言ってみる。